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健康食品 星火霊芝宝 せいかれいしほう 特徴 霊芝胞子を主体とし、霊芝子実体微粉末と冬虫夏草菌糸体を原料としています。霊芝胞子の細胞壁は堅く、胞子内の成分を効率的に摂れません。「星火霊芝宝」に使用している霊芝胞子はその細胞壁を破砕し、成分を摂りやすくしています。 詳細を見る
健康食品 西洋人参茶 せいようにんじんちゃ 特徴 西洋人参は、北米大陸の五大湖周辺に自生しているオタネニンジンの近縁種で、別名をアメリカ人参と呼ばれています。中国には、清朝の最盛期を創出した乾隆帝(けんりゅうてい)の時代に伝来しました。清朝宮廷では、皇族や貴族に使用された記録があり、現在でも温性のオタネニンジンより使いやすい寒涼性の西洋人参が珍重されています。「西洋人参茶」は、西洋人参エキス末を使用しています。 詳細を見る
健康食品 爽月宝 そうげつほう 特徴 桂皮に三棱(サンリョウ)、莪朮(ガジュツ)、フランス海岸松樹皮エキスを使用しています。 詳細を見る
健康食品 田七人参茶 でんしちにんじんちゃ 特徴 田七人参は別名を三七人参(サンシチニンジン)、田三七(デンサンシチ)とも呼ばれるウコギ科の植物の根です。中国南方の限られた地域でしか栽培できないため、かつては門外不出でした。昔の中国では特権階級の人々しかその恩恵にあずかれなかったため、金にも換えられない貴重品として「金不換」という別名もありました。「田七人参茶」は摂りやすい田七人参エキス末を使用しています。 詳細を見る
健康食品 田七人参粒 でんしちにんじんつぶ 特徴 田七人参は別名を三七人参(サンシチニンジン)、田三七(デンサンシチ)とも呼ばれるウコギ科の植物の根です。中国南方の限られた地域でしか栽培できないため、かつては門外不出でした。昔の中国では特権階級の人々しかその恩恵にあずかれなかったため、金にも換えられない貴重品として「金不換」という別名もありました。「田七人参粒」は田七人参エキス末と田七人参末の両方を使用しています。 詳細を見る
健康食品 二至丹 にしたん 特徴 女貞子(ジョテイシ)と旱蓮草(カンレンソウ)を使用したものです。この組み合わせは中国では古くから二至丸として使われています。二至丸の名前の二至は、冬至と夏至の対極の時節が由来です。つまり、陰の気が極まる冬至に収穫する女貞子と陽の気が極まる夏至に収穫期する旱蓮草を組み合わせることから二至丸と呼ばれます。「二至丹」は陰陽バランスが良いと言われている2つの素材を配合したものです。 詳細を見る
健康食品 白花蛇舌草 はくかじゃぜつそう 特徴 アカネ科植物のフタバムグラを使用しています。白い花と蛇の舌のような形状の葉をもつため、中国では白花蛇舌草といわれています。日本では殆ど利用されなかった植物ですが中国では有用なものとして利用されてきました。「白花蛇舌草」はこの植物を手軽に摂れるようにしたものです。 詳細を見る
健康食品 板藍茶 ばんらんちゃ 特徴 アブラナ科のホソバタイセイの根を乾燥した板藍根(バンランコン)を使用しています。ホソバタイセイは南ヨーロッパ、西アジア原産で江戸時代に中国を経由して日本に染料植物として伝来しました。板藍の名前の通りホソバタイセイの葉や茎は、発酵させたものを藍染め染料として用られていましたが、日本ではタデ藍の栽培の方が普及し現在では殆ど利用されていません。「板藍茶」は板藍根を手軽に摂れるようにしたものです。 詳細を見る
健康食品 イスクラ板藍のど飴 いすくらばんらんのどあめ 特徴 アブラナ科のホソバタイセイの根を乾燥した板藍根(バンランコン)を使用しています。ホソバタイセイは南ヨーロッパ、西アジア原産で江戸時代に中国を経由して日本に染料植物として伝来しました。板藍の名前の通りホソバタイセイの葉や茎は、発酵させたものを藍染め染料として用られていましたが、日本ではダデ藍の栽培の方が普及し現在では殆ど利用されていません。「イスクラ板藍のど飴」は板藍根のエキス末を配合したのど飴です。 詳細を見る
健康食品 百潤露 ひゃくじゅんろ 特徴 ユリの根である百合(ヒャクゴウ)、ハマボウフウの根である北沙参(キタシャジン)、アマドコロの根である玉竹(ギョクチク)を使用しています。ヒャクゴウは日本ではユリ根として料理によく使われる食材です。また、ハマボウフウとアマドコロは春先の新芽を高級食材として用いられることが知られています。中国では百合、北沙参、玉竹を潤いの食材としてよく使われています。「百潤露」は3つの素材を手軽に摂れるようにしたものです。 詳細を見る